BML Allergy Information 株式会社BML
弊社は、年間200万件以上のアレルギー検査の依頼を受けておりますが、今回は1998年1月から2010年5月までの受託実績の解析結果を掲載させていただきます。
     監修 水岡 慶二((株)ビー・エム・エル顧問)
     日本臨床病理学会認定臨床検査医
     日本皮膚科学会認定皮膚科専門医
Welcom to Allergy Information
Data集計について

今回のデータは、1998年1月から2010年5月の間に(株)ビー・エム・エルで受託した検体を対象として、
@地区別・診療科別・年度別データ
A年齢別・種別(食餌系・吸入系・その他)・季節別データ
に陽性率の高い項目のランキングとして示しています。
測定方法はファディア株式会社のCAP-RAST法で、検査結果0.70UA/ml(クラス2以上)を陽性としています。この『陽性率』とは、弊社で測定した検体数に対して陽性であった検体数を%で示しております。従って実際にアレルギーの疑いのある方のデータが多く含まれており、一般の方より値が高くなる可能性があります。

アレルギー検査Q&A
 アレルギー症状や検査について
 説明しています。
アレルギーTopics
 季節毎の注目アレルゲンや話題の
 アレルゲンのデータ等を紹介しています。
 (年齢別陽性率データ追加)
アレルギー検査受託項目一覧
 受託項目毎の地区別陽性率を表示。
アレルゲン陽性率Data Box01
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アレルゲン陽性率Data Box02
 集計データを13年分としました。
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