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ホーム > 事業紹介 > 臨床検査事業 > 検査案内 > インターロイキン-6/ECLIA(IL-6/ECLIA)

感染症・ウイルス

検査項目名称 インターロイキン-6/ECLIA
(IL-6/ECLIA)
コード 13406
統一コード 5J130-0000-023-053
検体必要量(mL)容器 / 保存
血清 0.5
B-1 S-1
採取条件・提出条件 / 備考 ビオチンを投与している患者(1日の投与量5mg以上)からの採血は、投与後、少なくとも8時間以上経過してから実施してください。
(重症度判定の参考カットオフ値:100pg/mL)
所要日数 2~3
検査方法 ECLIA法
基準値 7.0以下
pg/mL
実施料 / 判断料 170 判生Ⅱ ※

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補足情報

インターロイキン-6(IL-6) 全身性炎症反応症候群の患者(疑われる患者を含む。)の重症度判定の補助を目的としてECLIA法により測定した場合に、一連の治療につき2回に限り算定する。
なお、本検査を実施した年月日を診療報酬明細書に記載すること。また、医学的な必要性から一連の治療につき3回以上算定する場合においては、その詳細な理由を診療報酬明細書の摘要欄に記載すること。

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