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ホーム > 事業紹介 > 臨床検査事業 > 検査案内 > HPV核酸検出(HPV-DNA)高リスク型/Invader(2017年3月31日(金)受託中止)

受託中止項目

検査項目名称 HPV核酸検出(HPV-DNA)高リスク型/Invader
(2017年3月31日(金)受託中止)
コード 7119
統一コード 5F101-1405-085-951
検体必要量(mL)容器 / 保存
患部擦過物
LBC
採取条件・提出条件 / 備考 高リスク型HPVである16、18、31、33、35、39、45、51、52、56、58、59、66、68型の14種類のいずれかが検出された場合、「陽性」で報告。また、14種類を系統的に近縁な3群に分け、それぞれ(+)、(-)で報告。
 A5/A6:51,56,66型
  A7 :18,39,45,59,68型
  A9 :16,31,33,35,52,58型
*本検査では型判定はできません。
●補足情報参照
所要日数 3~5
検査方法 Invader法
基準値 検出されず
実施料 / 判断料 360 判微 ※

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(注)PDFファイルの内容は配信当時の情報です。

容器画像

補足情報

● 婦人科液状化検体細胞診とHPV核酸検出(HPV-DNA)高リスク型/Invaderのセット
  同一検体で婦人科液状化検体細胞診とHPV核酸検出(HPV-DNA)高リスク型/Invaderを共用依頼される場合は以下のコードでご依頼ください。
  ①同時測定コード(9167)
  ②細胞診結果がASC-USの時のみHPV核酸検出追加コード(9168)
  *なお、ご依頼の際は専用依頼書(LBC・HPV-DNA検査依頼書)をご使用ください。
HPV核酸検出・HPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定) 厚生労働大臣が定める施設基準に適合しているものとして地方厚生局長等に届け出た保険医療機関において、細胞診によりベセスダ分類がASC-US(意義不明異型扁平上皮)と判定された患者又は過去に子宮頸部円錐切除を行った患者に対して行った場合に限り算定する。なお、細胞診と同時に実施した場合には算定できない。
HPV核酸検出とHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)を同時に実施した場合は主たるもの1つのみ算定する。

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