BMLロゴ

お問い合わせ

MENU

ホーム > 事業紹介 > 臨床検査事業 > 検査案内 > 組織因子経路インヒビター2(TFPI2)

腫瘍マーカー

検査項目名称 組織因子経路インヒビター2
(TFPI2)
コード 13657
統一コード 3D115-0000-023-023
検体必要量(mL)容器 / 保存
血清 0.5
B-1 S-1
採取条件・提出条件 / 備考 明細胞癌の判別カットオフ値:270pg/mL
妊娠時はTFPI2値が高値となるため、妊婦検体の測定には適しません。
必ず弊社指定の採血管(B-1)にて採血してください。採血後、十分に転倒混和し、凝固反応を確認してください。(凝固反応が不十分の場合、高値を示すことがあります。)
凝固反応後、遠心分離までの放置時間が長くなると、測定値が徐々に低下することがありますので速やかに遠心分離し、血清分離後、弊社指定容器(S-1)にて凍結してご提出ください。
所要日数 2~3
検査方法 EIA法
基準値 191.0未満
pg/mL
実施料 / 判断料 190 判生Ⅱ

BML Information

PDFダウンロード

(注)PDFファイルの内容は配信当時の情報です。

容器画像

前画面に戻る

検査案内TOPへ戻る

B-Book

Copyright© BML,INC All Rights Reserved.