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ホーム > 事業紹介 > 臨床検査事業 > 検査案内 > BCR/ABL変異解析(Ver.2)

研究検査

検査項目名称
BCR/ABL変異解析(Ver.2)
コード 01020
統一コード 8C123-9951-019-951
検体必要量(mL)容器 / 保存
血液 5.0 (EDTA2K加血)
B-19
骨髄液 1.0 ◆
O-97
採取条件・提出条件 / 備考 〈曜日指定〉
受託可能曜日:月~金
採取当日にご提出ください。
BCR/ABLキメラmRNAがリアルタイムRT-PCRで低値もしくは検出されない時期の検体は、本変異解析の対象とはなりません。Invaderアッセイの鋳型となる増幅産物が得られない場合には、「PCR(-)」と報告します。
●1 補足情報参照
所要日数 5~11
検査方法 PCR-Invader法
基準値
実施料 / 判断料

容器画像

補足情報




骨髄液採取上のご注意
 骨髄液は、ヘパリンを使用しないシリンジで規定量(0.5mL又は1mL)を採取し、あらかじめ手元に用意した専用容器(O-97)に注入して速やかに転倒混和してください。専用容器に入れるまでに時間が経過したり、転倒混和が不十分だと、骨髄液が凝固してDNA又はRNA抽出ができなくなる場合があります。

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